今から約5000年前(アトランティス創世記)
※アトランティスを創生した7〜8次元存在との会話。
地中海の辺り
島(スマトラ島くらいの大きさ)
この時の地球はまだ5次元。
私はこの地に降り立ちこの時を待っていた。
その場所はすでにあった。
時が来ると私たちはそこにポールを立て、あらかじめ設定しておいたプログラムを起動させた。
その地をここに根付かせるための役目を担った数名が残り、私もその中の一人だった。
Q:何のために?
今 のために。
私たちは遡って準備をしている。
実験ではない、準備。
この地に私たちのエネルギー、叡智、テクノロジー、思想、知恵、足跡を残すためだ。
今 に必要になるものすべてを私たちはここにすでに用意した。
アトランティスと現在は呼ばれているかの地は
アトラスという一人の人間を創造するところから始まった。
私はそこにも関わっていた。
私たちのDNAと龍族のDNA、そこにこの星に元々存在していた地球由来の生物(哺乳類)のDNAを掛け合わせてできた生命体だ。
Q:あなたたちはどういう存在?
私たちは宇宙のある場所 それぞれの代表が集まり この全宇宙を総括している宇宙連合管轄の次元監察部。
宇宙全体の次元のバランスを調整するのが私たちの役目だ。
Q:アトラスは男性ですね?それとも中性?女性は?
アトラスは男性だ。
この星の女性的生命体との交配で子孫を増やしていくことになる。
Q:この時すでに高度なテクノロジーが使える状態でアトランティスはスタートしたということ?
NO
すべてゼロからのスタートだった。
そこからどのように発展していくのかを私たちは見守った。
Q:アトランティスはどれくらいの期間続いたの?
4000年ほど続いた。
ジーザス(イエス・キリスト)がこの地の降り立った時にはすでになかった。
期間は詳細に決まっていたわけではないが、
終了することはあらかじめ決まっていたことだった。
今度はこのアトランティスの道程を逆から遡ることになる。
私たちはそれが可能かどうかを何度も検証した。
底辺からの上昇、
それがどれほどの恵みをもたらすか…。
この宇宙の光を何億倍も上昇させるポテンシャルをはらんでいる。
私たちはそこに大いなる期待を持っている。
私はこのプロジェクトの一員として始まりから関わっている者である。
私自身もアトランティスには何度か転生し、そこでの経験をこの魂に刻んできた。
その経験が 今 の私には必要だったからだ。
全ては計画通りに進んでいる。
Q:でも、今の地球の次元はあまりにも下がりすぎているのでは?
想定内だ。
…というか、今 があるからこそ それを中心に世界が作られている。